4 芸術の秋😊棟方志功の世界!

油絵

MUNAKATA🌈

先日、世界の版画家である棟方志功の作品を間近で拝見させていただきました。

作品は、テレビの鑑定番組などで見たことがあり以前から興味がありました。

特に興味を惹かれたのは、制作模様を撮影した記録ビデオです。何かにとりつかれたように一心不乱に、異常なスピードの彫刻刀で版へ刻み込み、棟方ワールドを具現化していく模様です。弱視のためか、顔を版に擦りながら魂を込めていくようでした。

芸術の才のない私には驚く光景でした😮偉大なる芸術家!MUNAKATA🤗


株式ランキング

PVアクセスランキング にほんブログ村

3 稼げる資格🤔

202種…これは日本における国家資格の種類だそうです。

私もいくつかの国家資格を取りました。普通自動車免許、測量士など。公害防止管理者などの国家資格以外を合わせると10種は超えます。

しかし、残念なことに今現在の仕事に役立つ資格はありません…😥なぜこのように取得した資格を活かせてないのか考えてみました(私にはもう遅いので、是非これから資格取得を考えている方の役に立てればと思います😊特に学生の皆さんや親御さんの参考になれば幸いです💪)

反省① 時代にあった資格を取らなかった。持っていると重宝される資格の条件は時代の需要に合っていることが大切です。(私は特に考えてませんでした…😑)そのためには、今後の世の中に必要とされる職種を先取りして取得する資格を選ぶ必要があります。(現在の世の中にマッチしている資格は、医療・IT関係みたいです)時代の需要に合うことは、給料の上がりやすさにつながります。

反省② 取った資格が自分の適性に合っていなかった。測量士を取得し、土木コンサルタントに就職しましたが、指名競争入札における談合が騒がれた時代でした。結果、給料が半減したことによりモチベーションも低下。給料が下がり、諦めるということは、自分の適性に合っていなかったためです。要は好きではなかったのです…

反省③ 高難易度にチャレンジしなかった。資格を取るときに頭の片隅で難易度により、自動的に諦めてチャレンジしなかったことは、後悔しかありません😥弁護士、医師、公認会計士などの高難易度の資格の取得はかなりその後の人生で有利になれます。これからの方には是非、チャレンジしてほしいと思います。

時代にあった資格の取得は、自分に自信を与え、周りからも認められます。結果、成功体験を積み重ねることでよりよい人生の時間を過ごすことができると思います。取得を目指す皆さん!頑張ってね😊


株式ランキング

PVアクセスランキング にほんブログ村

2 製造業で働いてみて思うこと😊

リーマンショック!

丁度、その時に現在の職場に転職しました。自動車のエンジン部品をメインに作る工場の製造現場の作業者としてです。

前職では、土木コンサルタントに勤めていたため全く勝手が違い戸惑うことばかりでした😅

初めは自分の作業や専門用語を覚えることで精一杯でした。あの当時にお世話になった上司や先輩には頭が上がりません😅

少しすると、努力の甲斐あってか班長に昇格しました。私の会社ではサークル活動と呼ばれる小集団による改善活動をその当時から行ってました。筆頭株主であったトヨタの影響が大きかったためだと思います。

正社員8〜9名により小集団を形成し、経営方針に基づき、業務計画に沿った原価を低減させるための活動をします👍具体的には不良低減や、作業効率の向上・消耗品の削減をテーマに取り上げます。

慢性的な不良が多く発生していたため、ネタには困りませんでした😅サークル員と一緒に活動できたことはいい思い出です😊

しかし、この活動はその場限りの効果しか得られませんでした。

一つの原因は生産技術が機能しておらず、標準類への落とし込みや機械ベースでの改善が進まず歯止めができなかったためです。苦労して時間を確保し、改善しても日が当たらなくなると再発をする。いわゆる、モグラたたきです。

2つ目の原因は設備投資の不足です。古い機械は昭和30年、戦後直後に作られたものもありました。これでは機械ベースの改善どころか機械精度そのものが不足していて、要求された製品の規格をそもそも満たせないのです…

次第に、この活動自体がムダに思えました。他の会社でおなじ思いをされている方はいるのかな〜🤔

標準化、設備投資はとても大切ですね


株式ランキング

PVアクセスランキング にほんブログ村

1 小室圭さん、眞子さんのご結婚について思うこと😊

 小室さん、眞子さん、ご結婚おめでとうございます。是非、アメリカで幸せな家庭を築いてください🌹応援してます😊

私は残念に思います。色々な経緯は確かにありました。しかし、ご結婚をされてもなお、マスコミやコメンテーターを始めとした多くの方が執拗にお二方に批難ばかりをしているように見えました。この様な状況では、同調圧力が働き易い日本ではお二方の居場所をなくしてしまったのだと思います。

だから、お二人が可哀想に思われます。特に眞子さんは心を痛めている状態なのに…

小室さんは眞子さんに対して一貫した思いを貫き通し続けたことは、同じ男性として尊敬してます。そして、小室さんを信じた続けた眞子さんも素晴らしい女性であると感じました。

お二方が新天地のアメリカで笑顔が溢れるご家庭を築くことを信じてます。ももたぬきより😊


株式ランキング

PVアクセスランキング にほんブログ村